分譲マンションのトイレ逆流による水濡れ被害|火災保険で復旧工事に着工

daima-jin株式会社の長井です。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。今回は、今週の現場を皆様にお届けしたいと思います。


今回の現場:トイレの汚水逆流による水濡れ被害

分譲マンションにお住まいのお客様より、「トイレが詰まって汚水が逆流し、部屋中が水浸しになった」とのご連絡をいただきました。


緊急対応と火災保険の認定結果

緊急で対応させていただいたところ、火災保険の「給排水設備の水濡れ」という項目で保険が認定されました。認定範囲は以下の通りです。

  • フローリングの張り替え
  • 壁の下地
  • 壁のクロス
  • 収納


今後の工事について

工期は1ヶ月を予定しております。完工した様子は、また改めてブログでお届けできるよう努めてまいります。


同様の被害でお困りの方へ

「トイレの詰まり」「排水管からの水漏れ」など、給排水設備が原因の水濡れ被害は、火災保険適用工事として申請できる可能性があります。まずは現地調査だけでもお気軽にご相談ください。




daima-jin株式会社
長井 謙虎


CONTACT

ご相談・無料調査のご依頼など...
お気軽にお問合せください!

082-846-6661

営業時間 9:00〜18:00 (月曜定休)

082-846-6661

営業時間 9:00〜18:00 (月曜定休)