【広島市佐伯区】野球のボールが縦樋に当たって割れた...火災保険で自己負担ゼロで取り替えた事例

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工期 1日
費用 お客様負担なし(火災保険適用)

本日の火災保険適用工事施工事例
〜Refound Reform〜

広島市佐伯区の戸建て住まいの方からのご依頼です。



こんな
お悩みはありませんか?

・子どもが外で遊んでいてボールを縦樋にぶつけて割ってしまった
「子どもの遊びで壊れたものでも保険って使えるの?」と思っている
・テープで応急補修しているが、ちゃんと直したい
・縦樋の修理費用が心配で放置している

実は、火災保険で直せる可能性があります。

お子様が遊んでいる際にボールが縦樋にぶつかって破損した場合、故意性がないと判断され、「破損・汚損」として火災保険の申請対象になるケースがあります。 屋外の縦樋・雨樋も建物の一部として対象になるケースがあります。



□今回のご依頼
内容

広島市佐伯区の戸建て住宅オーナー様から「子どもが友達と外で野球をしている際にボールが縦樋に当たってしまい、縦樋が割れてしまった」とご相談をいただきました。

当時はお客様ご自身でテープで応急補修されていましたが、現地調査の結果、申請できる可能性が高いとご提案し、申請をサポートしました。Panasonic製(S30)の新しい縦樋への取り替え工事を実施。工期わずか1日、お客様の自己負担なしできれいに復旧しました。



□施工内容

工事内容:縦樋取り替え工事
工期:1日
費用:お客様負担ゼロ(火災保険適用)
使用商品:縦樋/Panasonic S30



□火災保険(破損被害)で申請できる被害の例

・子どもが遊んでいてボールを縦樋・外壁にぶつけて破損した
・子どもが喧嘩して建具・ドアを蹴って穴を開けた
・子どもがおもちゃを壁にぶつけて穴が空いた
・子どもがおもちゃを床に落としてフローリングが傷ついた
・子どもが自転車を倒して外壁に傷がついた



□daima-jinに相談してよかったこと

✔ 「ボールが当たって壊れたものでも保険が使えるの?」という段階から相談できた
✔ テープで応急補修していた状態からでも申請できた
✔ 専門スタッフが現地調査して申請できる可能性をその場で説明してくれた
✔ 申請書類の作成をすべてサポートしてもらえた
✔ 火災保険資格保有者が対応してくれた
✔ 復旧義務を守る真面目な会社だった



まずは無料で確認できます

「保険が使えるかどうかわからない」という段階でも大丈夫です。無料現地診断で確認し、火災保険申請が難しかった場合は工事しなくても構いません。広島県内どこでも無料で現地診断いたします。

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         【被害写真】
S  22913032のコピー
赤色の目印が破損しています。当時はお客様ご自身でテープで補修していました。

S  22913034
破損箇所の拡大写真です。


        【工事完了写真】
Img 7766
縦樋1本の取り替え工事を行い、縦樋が綺麗になりました。

Img 7767
元々割れていた箇所の拡大写真です。テープで補修されていた箇所も縦樋の取り替えを行い綺麗になりました。




工事内容(今回のケース):

① 近隣住民様への着工前挨拶
工事中に音や車両の出入りが激しくなるので、着工10日前に近隣住民様へご挨拶させていただきます。

② 現場養生作業
施工中に大切な建物に傷をつけないように、施工範囲周辺および資材搬入経路の養生作業。

③ 既存縦樋撤去
被害箇所である縦樋の撤去。

④ 縦樋接続
新しい縦樋を接続取り付け。
軒樋と同じPanasonic製品採用。

⑤排水確認
軒樋から縦樋に雨水が正常に流れるか確認。

⑥工事完了後の最終清掃
作業に入る前よりも現場を綺麗にして、お客様に少しでも当社で施工して良かったと思ってもらえるように掃除します。

⑦お客様と工事完了確認
お客様と施工完了の確認をして問題がないか確認します。

⑧工事完了報告書を作成して保険会社に送付
保険認定箇所を施工して、その完了報告書を保険会社に送付します。



火災保険申請の流れ(今回のケース):

① お問い合わせ
公式LINEにて「子どもが野球をしていてボールが縦樋に当たって割れてしまった。保険が使えるか確認したい」とご連絡いただきました。

② 現地調査・打ち合わせ
スタッフが訪問し、破損状況を確認・写真撮影。火災保険申請できる可能性が高いとその場でご説明しました。

③ 見積もり・申請書類の作成
工事見積もりと保険申請に必要な書類をすべて当社が作成。お客様の手間はほぼゼロです。

④ 保険会社への申請・鑑定
保険会社の鑑定人が現地確認を実施。破損被害として認定されました。

⑤ 保険金振込(申請から原則30日以内)
保険金が振り込まれます。

⑥ 工事施工・完了
保険金をもとに工事を実施。テープで補修されていた縦樋がきれいに生まれ変わりました。

⑦ 工事完了報告書を作成して保険会社に送付
保険認定箇所を施工して、その完了報告書を保険会社に送付。



💡チェックポイント

火災保険は火事や台風だけでなく、「子どもが遊んでいてボールを建物にぶつけて壊してしまった」といった日常の不測の事故による破損にも対応しています。お子様が起こした被害の多くは故意性がないと判断されるため、破損被害として認められるケースが多いです。「これくらいで申請できるの?」と思ったらまずお気軽にご相談ください。

破損被害でのご相談が増えてきています。今まで他のリフォーム会社や工務店に相談しても、火災保険を活用したご提案をしてもらえなかった、というお話をよく聞きます。当社では火災保険資格保有者が在籍していますので、火災保険のプロと建物のプロがお客様のご負担なしでリフォームできるご提案をいたします✨



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主な商品仕様

商品 メーカー シリーズ
縦樋 Panasonic S30

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