【広島市佐伯区】子どもが喧嘩して建具に穴...テープで補修していたが火災保険で自己負担ゼロで取り替えた事例

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工期 1日
費用 お客様負担なし(火災保険適用)

本日の火災保険適用工事施工事例
〜Refound Reform〜


広島市佐伯区の戸建て住まいの方からのご依頼です。



こんなお悩みはありませんか

・子どもが喧嘩して建具を蹴って穴を開けてしまった
・「子どもがやったことでも保険って使えるの?」と思っている
・とりあえずテープで補修しているが、ちゃんと直したい
・建具の交換費用が心配で放置している

は、火災保険で直せる可能性があります。

お子様が喧嘩や遊びの際に建具・壁・設備を壊してしまった場合、多くのケースで故意性がないと判断され、「破損・汚損」として火災保険の申請対象になるケースがあります。 わざとではない突発的・偶発的な事故であれば申請できるケースがあります。



□今回のご依頼内

広島市佐伯区の戸建て住宅オーナー様から「子どもたちが兄弟喧嘩をして建具を蹴ってしまい、穴が開いてしまった」とご相談をいただきました。

時はお客様ご自身でテープで応急補修されていましたが、現地調査の結果、申請できる可能性が高いとご提案し、申請をサポートしました。Panasonic製の新しい建具(開き戸)への取り替え工事を実施。工期わずか1日、お客様の自己負担なしできれいに復旧しました。

 


□施工内容

工事内容:建具取り替え工事(開き戸)
工期:1日
費用:お客様負担ゼロ(火災保険適用)
使用商品:建具 開き戸/Panasonic



□火災保険(破損被害)で申請できる被害の例

・子どもが喧嘩して建具・ドアを蹴って穴を開けた
・子どもがおもちゃを壁にぶつけて穴が空いた
・子どもがおもちゃを床に落としてフローリングが傷ついた
・子どもが自転車を倒して外壁に傷がついた
・うっかり家具をぶつけて壁や床を傷つけた



□daima-jinに相談してよかったこと

✔ 「子どもがやったことでも保険が使えるの?」という段階から相談できた
✔ テープで応急補修していた状態からでも申請できた
✔ 専門スタッフが現地調査して申請できる可能性をその場で説明してくれた
✔ 申請書類の作成をすべてサポートしてもらえた
✔ 火災保険資格保有者が対応してくれた
✔ 復旧義務を守る真面目な会社だった



まずは無料で確認できます

「保険が使えるかどうかわからない」という段階でも大丈夫です。無料現地診断で確認し、火災保険申請が難しかった場合は工事しなくても構いません。広島県内どこでも無料で現地診断いたします。

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         【被害写真】
S  23445526
赤色の目印が破損しています。当時はお客様ご自身でテープで補修していました。

2階 建具拡大②
破損箇所の拡大写真です。


        【工事完了写真】
Img 7797
建具の取り替えを行い綺麗になりました。

Img 7799
お客様がテープで補修していた箇所(穴が空いた箇所)も綺麗になりました。




工事内容(今回のケース):

① 近隣住民様への着工前挨拶
工事中に音や車両の出入りが激しくなるので、着工10日前に近隣住民様へご挨拶させていただきます。

② 現場養生作業
施工中に大切な建物に傷をつけないように、施工範囲周辺および資材搬入経路の養生作業。

③ 既存建具撤去
被害箇所である建具及び建具枠を撤去。

④ 既存壁クロス及び巾木解体撤去
建具枠の撤去に伴いクロス及び巾木も解体撤去。

⑤ クロス及び巾木取り付け
新しいクロスと巾木を貼ります。
クロス→サンゲツ/SPシリーズ 巾木→サンゲツ/カラー巾木

⑥ 建具取り付け
新しい建具の取り付け。
Panasonic製品採用。

⑦工事完了後の最終清掃
作業に入る前よりも現場を綺麗にしてお客様に少しでも当社で施工して良かったと思ってもらえるように掃除します。

⑧お客様と工事完了確認
お客様と施工完了の確認をして問題がないか確認します。

⑨工事完了報告書を作成して保険会社に送付
保険認定箇所を施工して、その完了報告書を保険会社に送付します。




火災保険申請の流れ(今回のケース):

① お問い合わせ
HPより「子どもが建具を蹴って穴が開いてしまった。火災保険が使えるか確認したい」とご連絡いただきました。

② 現地調査・打ち合わせ
スタッフが訪問し、破損状況を確認・写真撮影。火災保険申請できる可能性が高いとその場でご説明しました。

③ 見積もり・申請書類の作成
工事見積もりと保険申請に必要な書類をすべて当社が作成。お客様の手間はほぼゼロです。

④ 保険会社への申請・鑑定
保険会社の鑑定人が現地確認を実施。破損被害として認定されました。

⑤ 保険金振込(申請から原則30日以内)
保険金が振り込まれます。

⑥ 工事施工・完了
保険金をもとに工事を実施。1日で新しい建具に生まれ変わりました。

⑦ 工事完了報告書を作成して保険会社に送付
保険認定箇所を施工して、その完了報告書を保険会社に送付。



💡チェックポイント

火災保険は火事や台風だけでなく、「子どもが建具を蹴って穴を開けてしまった」といった日常の不測の事故による破損にも対応しています。お子様が起こした被害の多くは故意性がないと判断されるため、破損被害として認められるケースが多いです。「これくらいで申請できるの?」と思ったらまずお気軽にご相談ください。

破損被害でのご相談が増えてきています。今まで他のリフォーム会社や工務店に相談しても、火災保険を活用したご提案をしてもらえなかった、というお話をよく聞きます。当社では火災保険資格保有者が在籍していますので、火災保険のプロと建物のプロがお客様のご負担なしでリフォームできるご提案をいたします✨



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主な商品仕様

商品 メーカー シリーズ
建具 開き戸 Panasonic --

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