【三次市】強風でカーポートの屋根が捲れた...火災保険で自己負担ゼロで新品交換した事例|風災

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工期 2日
費用 お客様負担なし(火災保険適用)

本日の火災保険適用工事施工事例
〜Refound Reform〜


広島県三次市の戸建て住まいの方からのご依頼です。



こんなお悩みはあ
りませんか?

・強風でカーポートの屋根が捲れてしまっ
・「台風じゃなくても火災保険って使えるの?」と思っている
・以前火災保険を申請したら手出し金が発生してしまっ
・カーポートの修理・交換費用が心配で放置している

実は、火災保険で直せる可能性があります。

風・台風によってカーポートの屋根が破損した場合は、「風災」として火災保険の申請対象になるケースがあります。 台風でなくても、強風によって建物に損害が生じた場合は申請できるケースがあります。



□今回のご依頼
内容

広島県三次市の戸建て住宅オーナー様から「強風でカーポートの屋根の一部が捲れてしまった。火災保険が使えるか確認したい」とご相談をいただきました。

現地調査の結果、申請できる可能性が高いとご提案し、申請をサポートしました。LIXILのカーポートへの新品交換を実施。屋根材の色も新しくリフレッシュし、工期2日、お客様の自己負担なしで復旧しました。



□施工内容

工事内容:カーポート新設工事(屋根含む全交換)
工期:2日
費用:お客様負担ゼロ(火災保険適用)
使用商品:カーポート/LIXIL



□火災保険(風災被害)で申請できる被害の例

・強風・台風でカーポート・テラス屋根の屋根が捲れた・破れた
・強風で瓦屋根が一部破損・ずれた
・強風で屋根が破損して雨漏りが発生した
・強風で飛来物が外壁にぶつかり破損した
・強風で雨樋が外れた・変形した



💡daima-jinが選ばれる理由

「以前火災保険を申請したら手出し金が発生してしまった」というお声をよくお聞きします。

当社には建築のプロと火災保険資格保有者が在籍しており、今までお客様に手出し金を発生させたことはありません。手出し金が発生しては、火災保険を活用する意味がないと考えています。申請前の現地調査から、申請書類の作成、工事完了まで責任を持って対応いたします。



□daima-jinに相談してよかったこと

✔ 「台風じゃなくても保険が使えるの?」という段階から相談できた
✔ 専門スタッフが現地調査して申請できる可能性をその場で説明してくれた
✔ 申請書類の作成をすべてサポートしてもらえた
✔ 手出し金なしで工事を完了してもらえた
✔ 火災保険資格保有者が対応してくれた
✔ 復旧義務を守る真面目な会社だった



まずは無料で確認できます

「保険が使えるかどうかわからない」という段階でも大丈夫です。無料現地診断で確認し、火災保険申請が難しかった場合は工事しなくても構いません。広島県内どこでも無料で現地診断いたします。

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         【被害写真】
カーポート 全景 正面のコピー
赤色の目印が破損しています。カーポート屋根の一部が捲れています。

カーポート 拡大② 横面のコピー
破損箇所の拡大写真です。


        【工事完了写真】
カーポート 拡大 (3)
カーポートの新品交換を火災保険で行いました。

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屋根材の色も前回と異なったモノを採用しました。




工事内容(今回のケース):

① 近隣住民様への着工前挨拶
工事中に音や車両の出入りが激しくなるので、着工10日前に近隣住民様へご挨拶させていただきます。

② 現場養生作業
施工中に大切な建物に傷をつけないように、施工範囲周辺および資材搬入経路の養生作業。

③ 既存カーポート解体撤去
被害箇所であるカーポートの解体撤去。

④ カーポート組み立て及び設置
新しいカーポートの組み立て及び設置。
LIXIL製品採用。

⑤カーポート固定
先程設置したカーポートを固定し頑丈にします。

⑥工事完了後の最終清掃
作業に入る前よりも現場を綺麗にしてお客様に少しでも当社で施工して良かったと思ってもらえるように掃除します。

⑦お客様と工事完了確認
お客様と施工完了の確認をして問題がないか確認します。

⑧工事完了報告書を作成して保険会社に送付
保険認定箇所を施工して、その完了報告書を保険会社に送付します。

 




火災保険申請の流れ(今回のケース):

① お問い合わせ
お電話にて「強風でカーポートの屋根が捲れてしまった」とご連絡いただきました。

② 現地調査・打ち合わせ
スタッフが訪問し、被害状況を確認・写真撮影。火災保険申請できる可能性が高いとその場でご説明しました。

③ 見積もり・申請書類の作成
工事見積もりと保険申請に必要な書類をすべて当社が作成。お客様の手間はほぼゼロです。

④ 保険会社への申請・鑑定
保険会社の鑑定人が現地確認を実施。風災被害として認定されました。

⑤ 保険金振込(申請から原則30日以内)
保険金が振り込まれます。

⑥ 工事施工・完了
保険金をもとに工事を実施。2日で新しいカーポートに生まれ変わりました。

⑦ 工事完了報告書を作成して保険会社に送付
保険認定箇所を施工して、その完了報告書を保険会社に送付。



💡チェックポイント

強風でカーポートの屋根が捲れた場合も「風災」として火災保険の申請対象になる可能性があります。 台風でなくても申請できるケースがあります。「これくらいで申請できるの?」と思ったらまずお気軽にご相談ください。

このような被害で火災保険申請ができることを知らない方が多いです。火災保険は風災のほかにも、水濡れ・雨漏り・破損・車の衝突・盗難・大雪など様々な被害に対応しています。

当社では火災保険資格保有者が在籍していますので、火災保険のプロと建物のプロがお客様のご負担なしでリフォームできるご提案をいたします✨



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カーポート リクシル --

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