戸建て住まいの火災保険適用工事

戸建てのこんな被害、
火災保険で直せるかも?

戸建ての水漏れ・壁の破損・雨樋の変形など...
火災保険で修理できる可能性があります。

壁に開いた穴水濡れの被害屋根に積もった雪屋根の破損

WORRIES

こんな住まいの
トラブルはありませんか?

ひとつでも心当たりがあれば、
火災保険の補償対象になる可能性があります。

戸建ての住まいのお悩み

リファウンドリフォームが

ご加入中の
火災保険で解決します!

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例えばこんな被害が対象

落雷による被害のイメージ

落雷

落雷によって建物や家財に損害が生じた場合に、補償対象となる可能性があります。自宅への直接的な落雷だけでなく、近隣の電柱などへの落雷によって家電製品が故障した場合も、契約内容によっては対象となることがあります。

水災による被害のイメージ

水災

豪雨による洪水、土砂崩れ、落石などによって、建物や家財に一定以上の損害が生じた場合に補償対象となる可能性があります。補償条件には、浸水の高さや損害割合などが定められている場合があります。

風災による被害のイメージ

風災

台風や強風などによって、屋根・外壁・雨樋・カーポートなどが壊れた場合に補償対象となる可能性があります。強風で飛んできた物による破損や、風によって建物が壊れたことが原因で発生した雨漏りなども、対象となる場合があります。

雪災による被害のイメージ
火災保険申請
ランキング
3位

雪災

大雪や豪雪による雪の重み、落雪、雪崩などによって、建物や家財に損害が生じた場合に補償対象となる可能性があります。雨樋の変形や、テラス屋根・カーポートの破損などが代表的な被害です。

盗難による被害のイメージ

盗難

空き巣や強盗などによって家財が盗まれたり、侵入時に窓やドアなどを壊されたりした場合に補償対象となる可能性があります。被害届や、盗まれた物の購入履歴・写真などが必要になる場合があります。「当て逃げ」によって縦樋やカーポートなどの「建物」が壊された場合も対象になる場合があります。

破損による被害のイメージ
火災保険申請
ランキング
2位

破損

不測かつ突発的(うっかりしてしまった日常の事故)によって「建物」「家財」が壊れた時に保険対象になる補償内容です。

水漏れによる被害のイメージ
火災保険申請
ランキング
1位

水漏れ

給排水設備から水が漏れてしまい「建物」「家財」が濡れてしまった時に保険対象になる補償内容です。給排水設備とは、排水管、給水管、給湯管、ドレン管、排水溝、雨樋などのことを指す。洗面台、トイレ、雨漏りなどが被害として多いです。

daima-jinへのご相談が多い被害

TOP 3

  • 2破損
  • 1水漏れ
  • 3雪災

火災保険は、火事による被害だけを補償するものではありません。
ご契約内容によっては、住まいに関するさまざまな被害が補償対象になる場合があります。
「この被害にも火災保険が使えるの?」と思ったら、まずはご加入中の保険内容を確認してみましょう。

※補償内容は保険会社によって異なります

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戸建ての火災保険適用工事
施工実績

一覧をみる

戸建ての保険対象は
建物と家財

火災保険の対象は、
大きく「建物」と「家財」の2つに
分けられます。
「建物」と「家財」は別々に契約するため、
ご自身がどこまで補償を付けているか
確認することが大切です。

戸建て住宅と敷地内の設備
補償対象を選択
戸建て住宅と敷地内の設備

建物は、
住宅本体だけを
指すものではありません。

一般的には、敷地内に固定されているものや、建物に取り付けられている設備なども「建物」に含まれる場合があります。

例:

  • 屋根
  • 外壁
  • 雨樋
  • 窓・建具
  • フェンス
  • カーポート
  • エアコン
  • キッチン
  • トイレ
  • 内装

家財は、
生活に使う家具や家電などを指します。

建物だけを対象にした契約では、家財の損害は補償されません。家財を対象にした契約があるか確認しましょう。

例:

  • 家具
  • 家電
  • 衣類
  • 寝具
  • 食器

FEATURE

だから安心!
daima-jinの火災保険適用工事が
選ばれる4つの理由

  1. 01

    現地確認無料

    火災保険資格保有者と火災保険工事実績豊富なスタッフが現地で被害の確認をして、火災保険申請が可能かその場で判断します。

  2. 02

    申請サポート費用・手数料無料

    火災保険の申請に必要な書類の準備をサポートします。 申請が認定されなかった場合も、申請サポートに関する費用や手数料はいただきません。 daima-jinが考える火災保険の形、真面目に申請をして真面目に復旧工事をすることです。 火災保険申請に自信があるからできるんです。

  3. 03

    認定内容に合わせた復旧工事

    火災保険が認定された場合は、認定された被害箇所と金額を確認したうえで復旧工事をご提案します。 保険金額を超える工事は、お客様のご希望がない限り行いません。 ※但し、免責金額や追加工事の有無などによって、自己負担が発生する場合があります。

  4. 04

    豊富な施工実績と専門知識

    火災保険資格保有者と火災保険実績豊富なスタッフが、現地確認から申請書類の準備、復旧工事、保険会社への工事完了報告まで一括してサポートします。

FLOW

火災保険適用工事の流れ

  1. STEP 01

    お問い合わせ・
    現地確認

    電話・メール・LINEなどからお問い合わせください。担当スタッフが被害状況を確認します。

  2. STEP 02

    保険会社へ
    事故受付の連絡

    ご契約者様から保険会社へ事故の発生をご連絡いただきます。

  3. STEP 03

    保険申請書類の
    提出

    必要な写真・見積書・事故状況報告書などを準備し、ご契約者様から保険会社へ提出していただきます。daima-jinが書類の準備をサポートします。

  4. STEP 04

    鑑定人による
    現地調査

    必要に応じて、保険会社または保険会社から委託された鑑定人が現地調査を行います。

  5. STEP 05

    保険金額の確定

    保険会社による審査後、認定結果と保険金額が通知されます。

  6. STEP 06

    復旧工事

    認定内容を確認し、被害箇所の復旧工事を行います。保険金額を超える工事は、お客様のご希望がない限り行いません。

  7. STEP 07

    完了報告

    工事完了後は、工事写真などをまとめた完了報告書の作成・提出までサポートします。申請から工事完了まで一貫してお任せいただけます。

  8. STEP 08

    アフターサポート

    火災保険を正しく使い、被害箇所をきちんと復旧します。工事完了後もお客様に安心してご利用いただけるようサポートします。

左右にスクロールしてご覧ください

復旧義務
守ります宣言!

復旧義務とは2022年10月より施行されたもので
被害から2年以内に被害の復旧をすることを指します。
近年、火災保険認定後に復旧工事をせずに手数料のみを請求する業者が増えていますが、
それは復旧義務法違反ですので絶対にしてはいけません。

ここで重要なのがそのような業者は、
その後、会社名を変えたりする傾向があるのでが会社は被保険者つまりお客様になります。

当社では手数料等は一切なく火災保険認定された際は
全額使い認定された箇所のみを復旧していただきます。

また、火災保険申請が認定されなかった場合も一切費用は発生しません。

さらに詳しくみる

CONTACT

ご相談・無料調査のご依頼など...
お気軽にお問合せください!

082-846-6661

営業時間9:00〜18:00(月曜定休)

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